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志田焼資料館

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辻一堂 《東海道五十三次大皿55枚》

有名な広重の浮世絵「東海道五十三次」を写した額皿です。日本橋から京の三条大橋まで欠けることなく揃っています。 作者は有田の陶芸家、辻一堂(本名:貞男 明治44年~昭和58年)です。 45センチの大皿55枚は漆蒔(うるしまき)の技法を使い見る者に感動を与えます 。

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